弊社では、サービスセンターとして指定されている鶴見製作所を始め、水中・陸上ポンプの修理・オーバーホールを各種メーカー製品について取り扱っています。 大型水中ポンプの修理実績もあり、口径600mm、出力85kwのものなどを扱っています。 点検、修理で寿命延長 ポンプは液体を取り扱うため、シールの劣化による短絡、ベアリングの劣化による焼損など、重要な部品のトラブルが発生しやすい機器です。弊社では、定期的な点検やオーバーホールなどのメンテナンスを行い、コストのかかる大型部品の取り替えを回避するためのコンディション維持をオススメしております。